|
プレリュードとフーガ Vol.2
|

|
| 商品カテゴリー: | インディーズ,ジャズ,フュージョン,ミュージック,ポップス,JPOP
|
| 収録曲: | プレリュード第9番, フーガ第9番, プレリュード第4番, フーガ第4番, プレリュード第5番, フーガ第5番, プレリュード第16番, フーガ第16番, プレリュード第8番, フーガ第8番,
|
| セールスランク: | 7580 位
|
| 発送可能時期: | 下のボタンを押して納期をご確認下さい
|
| 参考価格: | 1,260円 (税込)
|
ご購入前のご注意
|
このページはアマゾンアソシエイトサービスにより制作運営しています。
掲載商品はアマゾンの取扱いです。最新価格、製品情報はボタンを押してご確認下さい。
|
|
プレリュードとフーガ Vol.2
バッハの平均率クラヴィーア曲集第1巻をジョンルイスがアレンジした曲集です。プレリュードでバッハらしい格調の高い演奏があり、フーガではジャズらしい自由なアレンジとなっています。バッハを聴きたい方も、ジャズを聴きたい方も十分満足する出来の良い演奏です。偏曲しているジョンルイスは高名なジャズの演奏家ですが、小さい頃からバッハをこよなく愛する音楽家でもありました。この作品は彼の幼少から抱いていたバッハに対する深い思い入れが表れている演奏で聴く人の心に響きます。録音はライブな録音で1984年/1985年にニューヨークのラトガーズ教会で行われたものです。
1集よりこっちの方がおすすめ
ジャズだと思って、1集を聴いて、なんだこんなもんか、と後悔した人もこの2集には満足できると思います。ジャズのスイング感を楽しみたい方は、まず8と10をためして下さい。 全体的に、プレリュードよりはフーガのほうが好みに合いました。 わたしの再生装置のせいかもしれませんが、音のほうは、まあまあ。録音場所が教会のためか、エコーと残響が多すぎるかなという気がします。不明快な音がきらいな人は、許せないレベルかも。でも1集のピアノの音よりは余程ましだと思いました。
マーキュリー・ミュージックエンタテインメント
プレリュードとフーガ Vol.1 プレリュードとフーガ Vol.3 プレリュードとフーガ Vol.4 Blues on Bach バッハ:ゴルトベルク変奏曲
|
|
|
|
|